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国立光州博物館

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Gwangju National Museum

역사와 문화가 살아숨쉬는 국립광주박물관
비쥬얼 이미지

閲覧

閲覧対象

当博物館の所蔵遺物とこれに準ずる資料

閲覧可能者

  • 公共機関、教育機関、学術機関、研究団体の勤務者で、文化・学術研究目的が明らかで公共の利益に寄与するものと認められる者
  • 修士学位所持者以上で、学術研究目的が明らかである者
  • 修士課程を修了した者(但し、当該学科長の推薦を受けた者)で、学術研究や学位論文作成の目的が明らかである者

閲覧日時

  • 閲覧日時別途指定
  • 閲覧は、均等な閲覧機会を保障するために回数(年5回)および対象数量(年25点)、時間(1回当たり2時間)などを制限することがあります。

遵守事項

  • 所蔵遺物を閲覧しようとする者は、空欄なしの閲覧許可申請書と具備書類を提出し、博物館側から所蔵遺物閲覧許可書の発給を受けなければなりません。
  • 閲覧時は、照明や装備などを使用しない個人の研究目的用の写真撮影は許容されます。
  • 論文掲載など出版に使用する写真は、別途の複製許可申請書を提出して複製許可を受けた後可能とし、手数料を支払わなければなりません。
  • 閲覧者は、遺物を安全に取り扱うために、国立光州博物館の担当職員の指示に従わなければなりません。
  • ※ 外部機関の所蔵品貸与、その他博物館事業によって、一部所蔵品の閲覧、撮影が制限されることがあります。

弁償

閲覧者が閲覧途中に遺物などを汚損及び毀損した場合、博物館長が定めるところにより原状通りに修理・復元しなければなりません。また、毀損の程度によっては、それに相当する金額を弁償しなければなりません

所蔵遺物閲覧担当者

国立光州博物館 学芸研究室 チャン・ジェグン(電話 062-570-7052 / FAX 062-570-7066 /Eメール jangjg0820@korea.kr)